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DCエクスティンディッド・ユニバース作品第2弾であり、

ヴィラン達にスポットを当てた映画、”スーサイド・スクワッド”に

魔女キャラのエンチャントレスとして出演するカーラ・デルヴィーニュが雑誌の

インタビューで大胆な役作りについて語ってくれた。

 

カーラ

(オーディションを受けたときには)まだ脚本はできあがってなかったの。

でも、デヴィッド・エアー監督は私に『森を探して、満月の日に裸になっ

て森のなか を歩くんだ。足を泥まみれにしながら』って言ったの。

私はそれをやったわ。満月ではなかったんだけど、狼のように吠えたわ。

誰かに見られていたら、おかし なかんじだったわ。

と役作りのために裸で森を歩いたと語った。

 

ソース:ハリウッド・ニュース